To LOVEる-とらぶる- To LOVEる-とらぶる-|金色の闇(ヤミ)|オッパイだけのはずが…」セクキャバVIPルームで最後まで本番しちゃった話 ヤ〇編
To LOVEる-とらぶる- 金色の闇(ヤミ) オッパイだけのはずが…」セクキャバVIPルームで最後まで本番しちゃった話 ヤ〇編 仕事終わりにフラッと入ったセクキャバ。席に着くなり、ヤミ本人から甘く囁かれる。「VIPルームなら…あそこならもっと気持ちいいこと、してあげられるよ(はーと)」そんな打診に流されるまま「オッパイだけ」のコースを選んだはずが……個室に入った途端、ヤミは制服のボタンをゆっくり外しながら「触っていいよ? もっと気持ちよくしてあげる」と無邪気に微笑んで、僕の手を自分の柔らかい胸に導いた。そのまま耳元で甘く囁く。「次は何してほしい? …言って? ヤミ、なんでもしてあげるよ(はーと)」一生懸命我慢していたはずが、気づけば完全に立場逆転。「お客さん、こんなの初めてでしょ? 最後まで本番してあげるね」オッパイだ…